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2017年11月号の音声講座をアップしました

今回は久しぶりに「共鳴」のレッスンをしましょう。音色塾の教科書『内向型人間が声と話し方でソンしない本』の追加レッスンです。あとで再読してみると、この音声レッスンとの相乗効果が期待できますよ。共鳴発声法をしっかり身につけるために、共鳴のトレーニングを丁寧に進めていきましょう。

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2017年10月号の音声講座をアップしました

今月の音声講座は「会話の法則」についてお話します。いいコミュニケーションでいい人間関係を築く「会話」には法則があります。今月は「会話の法則第3回」(最終回)です。じっくり実践しながらマスターしてください。会話は奥が深いので、たった3回で扱いきれるわけではなく、ほかにも有効な会話法則がたくさんありますが、まずはここまでを練習して、身につけておいてください。

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2017年9月号の音声講座をアップしました

今月の音声講座は「会話の法則」についてお話します。いいコミュニケーションでいい人間関係を築く「会話」には法則があります。今月は「会話の法則第二回」です。じっくり実践しながらマスターしてください。

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2017年8月号の音声講座をアップしました

今月の音声講座は「会話の法則」についてお話します。いいコミュニケーションでいい人間関係を築く「会話」には法則があります。今日から数回にわたり、会話の法則を3つずつ紹介するので、じっくり実践しながらマスターしてください。

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2017年7月号の音声講座をアップしました

今月の音声講座は呼吸法の中でも「息の吸い方」にフォーカスしています。息がうまく吸えないという悩みは意外と多く、苦しくなってしまう感覚はあなたも感じたことがあるかもしれません。呼吸のメカニズムを理解すると、うまく息が吸えるようになります。まずは「鼻から吸う」を意識し、なぜそうなのかというメカニズムもしっかりと理解していきましょう。

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2017年6月号の音声講座をアップしました

今日は「良い声で話す」のポイントを絞り込んだテーマです。ふだん私たちは、歌のほぼ最低音域でしゃべっています。なぜなのかといえば、それは楽だから。声の質を気にせず、「言葉が通じればいい」とばかりに無造作に発すると、低めになってしまいます。「気持ち高めで話す」は、感じの良い話し方の基本ですが、今回は低音域(話声位)の出し方をトレーニングしよう。

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2017年5月号の音声講座をアップしました

今日のテーマは「届く話し声」です。メールレッスンでもお届けしている倍音の出し方と連動して「力まなくても届く話し声」の音声レッスンをしていきましょう。まず大事なのは、声は力まずに出すこと。声帯の構造からして、周辺の筋肉に余計な力が入ると、声帯がきれいに鳴らず、共鳴腔も素直な形になりません。

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2017年4月号の音声講座をアップしました

コミュニケーション能力が高い人の特徴は「相手の言葉で話す」ということです。コミュニケーション能力がそこまで高くないと、自分の語彙に置き換えてしまうものです。語彙レベルの言い換えから表現レベルの言い換えまで様々ですが、気持ちいい会話で、いい関係を築きたいなら、相手の言葉で話すように心がけましょう。

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2017年3月号の音声講座をアップしました

会話はコミュニケーション、つまり話し手と聞き手がいて、はじめて成立します。マズローの欲求5段階説の中でもうたわれているように、人は承認欲求があるため基本的に「聞くより、話したい」生き物なのです。だからこそ、「聞いてもらう」「聞く気にさせる」にはコツがあります。今回は「聞いてもらえる話し方」5つのポイントを押さえ、自分の話し方をチェックしましょう。

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2017年2月号の音声講座をアップしました

「声が届かない」という悩みは多く寄せられますが、意外と「届いている」というのが今日のお話です。届いているのにがんばってしまうと、「痛い声」になってしまいます。近いのに大声で話したり、第三者に向けて話すような距離感を無視した発声は気持ちよく相手に届く声ではありません。距離感を意識した発声をマスターしましょう。

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