11月の音声講座は「面接に受かる話し方」です。

面接という場面は時間が短かったり、緊張してしまったりと自分をアピールする場としてはとても厳しい状況です。
ですから、話の内容よりも第一印象に大きく関わる「声」が重要になります。

用意周到に準備された内容では面接官の印象はよくなりません。
むしろ、機械的でマイナスな印象を与えてしまうことも。

声や話し方を変えていけば、どんな「どんな質問をされるんだろう」などという余計な心配はいりません。
ビジネス書や経済の難しい本を読んでいなくたって、良い印象を与えることは十分にできます。
たとえ、毎日漫画ばかり読んでいたとしても。

人間は人の印象をどこできめるのでしょうか。
面接に臨むときにはそのことをよく考えていきましょう。

話し方、声を適切にコントロールできれば短い時間であなたの印象を最大限に高めることが可能です。
この音声でぜひそれを学んでくださいね。

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それでは音声講座でお会いしましょう。
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*今日のヒトコト*
面接に限らず、良いコミュニケーションを築くには必須の内容です

3 Responses to “面接に受かる話し方”

  1. chie より:

    今月の音声ファイル、やっと今日聴くことができました。
    どちらも超苦手な分野なのでがんばります。。。

    ところで今回のファイル(最初と最後)に入っている音はショパンでしょうか?
    聴いたことあるような気がするのですが、あまりよく知らないのでちょっと気になってます。

  2. 音色塾 より:

    chieさんへ

    今月の音声は面接に限らず、とても重要なお話ですので何度も聴いてみてくださいね。

    ジングルで使ったショパンの曲は、ワルツの7番嬰ハ短調の終わりの部分です。
    なかなかいい感じですよね。

  3. chie より:

    さっそくYouTubeで検索してみました。
    そうそう、この曲です!!
    教えていただいてありがとうございます☆
    音色塾らしい、とっても素敵な選曲ですね♪

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