声と話し方の教材

音声講座のバックナンバーです

音声講座

第53回 「コミュニケーションが良くなる言葉の選び方」

英語は3000語程度覚えると日常会話はこなせるそうです。フランス語は1000語程度。
では、日本語はどのくらい必要と言われているでしょうか。

正解は1万語。
いえ、1万語覚えてもまだ「カタコト」だそうです。

それだけ、日本語をネイティブとして話す私たちは言葉の選び方が重要になるということです。
同じ意味を持っている言葉でもその場の状況、文脈によって適切に使い分けなければいけません。

意味が同じだから、自分が好きな言い方をすれば良いかというと、「良いコミュニケーション」という意味では適切ではありません。

今回は「良いコミュニケーション」をテーマに適切な言葉の選び方についてお話ししています。
決してボキャブラリーを増やすことが大切なのではありません。
その辺りの重要なポイントを逃さずに聴いてみてください。

それでは、音声講座でお会いしましょう。

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