オランダ型風車

フェルモンドはカメラを持って、季節の風景を撮影に出かけるのが趣味です。
CONTAXのAriaというカメラに、カールツァイスのレンズとリバーサルフィルムを
仕込んで出かけるのだとか。

この日はチューリップが咲き誇る、霞ヶ浦総合公園に出かけました。

ぽかぽか陽気で、この高さ7mのオランダ型風車に登ると霞ヶ浦や筑波山を望むことが
できました。

このオランダ型風車は、土浦市制施行50周年記念で建てられたそうです。

高さ25mの八角形鉄骨構造で、羽根の長さは20mもあります。
4枚の羽根が電動でゆっくり回っていて、近くで見るとかなりの迫力です。

ちょうど今はいい季節ですね。
一年で一番かもしれないですね。

*今日のヒトコト*
写真にはその人の心が写る

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One Response to “チューリップと風車”

  1. まきこ より:

    風車とチューリップ、どこか、ヨーロッパの雰囲気ですね。
    風車の茶色い屋根と壁、角の縦の黒いラインと、
    チューリップの、燃えるような赤や黄色が、調和が取れていて、
    とても落ち着いた感じですね。
    写真をクリックすると、また大きくなるのも、うれしいですね。
    絵葉書にしたいような…。
    とりあえず、壁紙にしました。

    今の季節、外を歩くと、気持ちがいいですよね♪

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